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NTTぷらら、Cisco UCSを基盤とした
仮想デスクトップソリューションCisco VXIを採用

企業を取り巻く環境が大きく変化しつつある中、エンド・トゥ・エンドの仮想化技術による電力削減と、より高度な社内セキュリティ環境の実現を検討していた株式会社NTTぷららで、Cisco Unified Computing System (Cisco UCS)を基盤とした包括的なデスクトップ仮想化ソリューションCisco Virtualization eXperience Infrastructure (Cisco VXI)が導入されました。

Cisco UCS C200、Cisco VXC 2212

今回、同社が採用したシスコのソリューションは、仮想デスクトップインフラストラクチャの仕組みだけではなく、データセンター全体で捉えることによって、システム全体の最適化を実現します。

Cisco UCS 、Cisco Nexus では、コンピューティング、ネットワーク、仮想化、アクセスの機能を単一のシステムに集約することによって、従来に比べて仮想デスクトップの作成を迅速に行うことが可能になります。また、Cisco VXI は、ユーザ エクスペリエンスやコラボレーションの統合性を損なわずに、データセキュリティを実行することができるため、運用の効率化や、様々なクライアントへの対応、どこからでもセキュアかつスムーズに仮想デスクトップを使える環境を実現します。
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